MENU

出産祝いでもらって本当に嬉しかったもの5選|先輩ママの実体験

出産祝いは気持ちのこもった素敵な贈り物。でも実際に「これは本当に助かった!」と感じるアイテムは意外と限られています。

私自身も、いただいたプレゼントの中にはすぐに使わなくなったものもありましたが、「これは一生の宝物だな」と思えるものもありました。

じゃあ実際に、先輩ママがもらって本当に嬉しかった出産祝いってどんなもの?

そこでこの記事では、体験談や口コミをもとに「出産祝いでもらって心から嬉しかったもの」をランキング形式で紹介します。読み終わるころには「ハズさない出産祝い」が分かり、安心してプレゼントを選べるようになりますよ。

目次

名入れバスタオル(実母からのプレゼントで大活躍)

出産祝いの中でも特に「もらってよかった!」と感じるのが名入れバスタオル。健診では持ち物にバスタオルが指定されていることが多く、さらにベビーマッサージ教室などでも使えるので出番が多め。実用性と記念性を兼ねた鉄板ギフトです。

私がもらったのは「はらぺこあおむし」の名入れバスタオル。出産時間や体重・身長・誕生日まで刺繍してあって、一生の宝物になりました。健診やお出かけのたびに気分が上がりました。

特別感があるうえ、ネットで簡単に注文できて豪華なギフトBOX付き。「誰に贈っても喜ばれる+形に残る」バスタオルは、出産祝いで迷ったらまず選んで間違いありません。


私は、緑色をもらったよ♡
大判で赤ちゃんの全てをくるめる♡

おすすめの出産祝いタオルのまとめ記事も読んでみてね👀

カタログギフト(自分で選べて失敗なし)

カタログギフトは「相手が自分で必要なものを選べる」ため、絶対にハズさない出産祝い。冊子タイプだけでなく、カードやWEB式でスマホから簡単に注文できる形式も増え、使いやすさも年々進化しています。

私はブルーノの家電をカタログギフトから選びました。少し贅沢で実用的なアイテムを自分のタイミングで選べたのが嬉しかったです。

おしゃれ家電からベビー用品まで幅広く揃っているので、満足度が高いのも魅力。「何を贈ったらいいか分からない」ときは、カタログギフトを選べば安心です。


わたしは離乳食作りのためにブレンダーを注文したよ☺️

おむつ&おしりふき(消耗品で確実に使う)

毎日欠かせないおむつやおしりふきは、消耗品だからこそ嬉しいプレゼント。どの家庭でも必ず使うアイテムです。ただしおむつはサイズやメーカーが合わないと余りやすいので、事前確認がベター。

おしりふきは少し高めでも厚手で水分が多いものが助かりました。おむつは普段使っているメーカーを聞いて贈るのが安心です。

実用性が高く外れにくいので、「実用重視で確実に喜ばれたい人」にぴったり。楽天やAmazonならまとめ買いもしやすく、贈る側の準備もラクです。


このおしりふきほんっとにおすすめ!

現金・商品券(実用性No.1)

正直、一番助かるのは現金や商品券。使い道を限定しないので、赤ちゃんグッズや日用品、ママのケア用品まで自由に使えます。

結局これが一番助かる!必要なときに必要なものを選べるから安心なんだよね。

形式ばらない贈り方をしたいなら、ちょっとしたプチギフトを添えて渡すと気持ちも伝わってさらに喜ばれます。

ママ向けギフト(リラックスグッズやお菓子など)

赤ちゃん向けの贈り物が多い中、ママへのプレゼントも実はとても嬉しいもの。産後は心身ともに疲れているため、リラックスグッズやお菓子など「自分に使えるもの」が心に沁みます。

私はほっとアイマスクをもらってすごく嬉しかったです。耳を温めるグッズやちょっとしたお菓子も、自分を労われる時間になって助かりました。

気軽に使えて失敗が少ないので、「ママを労わりたい気持ちが伝わる」安心のギフトとしておすすめです。


出産祝いってベビー用品に目が行きがちだけどママグッズも嬉しい!
産後は体ボロボロだからね…

出産祝いは気持ちのこもった素敵な贈り物ですが、実際にママたちが「嬉しかった!」と感じたのは、実用的で日常的に使えるもの特別感のある記念品でした。今回の5つはどれも失敗が少なく、相手に心から喜んでもらえる定番です。

「相手にとって本当に役立つかな?」と考えながら選ぶのが、いちばんのポイントだよ。

特に名入れバスタオルやカタログギフトはネットでも人気で、すぐに注文できるのも安心。「今から選ぶ」人にぴったりのアイテムです。

逆に「いらなかった」と言われやすい出産祝いってどんなもの?

もらったけれど困ってしまったプレゼントについては、別記事で詳しくまとめています。

実際に買ってつかったものをまとめた記事もあるよ☺️

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次